『学校統廃合・新設の「校章デザイン」はどう進める?みんなの想いと歴史をひとつにして、納得を生む制作プロセス』を公開しました
学校の統廃合や新設、周年の節目で校章を新しくつくることになった際、
「どこに依頼すればいいのか」「どのような手順で進めるべきか」
とお悩みの教育委員会や学校関係者さまは少なくありません。
校章づくりで最も大切なのは、単に見た目を綺麗に整えることではありません。
学校の教育理念や地域の歴史、在校生・卒業生・保護者・地域の方々といった関係者全員の想いをくみ取り、新しい伝統のシンボル(根っこ)としてカタチにすることです。
本記事では、関係者全員が誇りを持てるデザインと「納得感(合意形成)」を生み出すための制作プロセスや、具体的な実績事例を交えて分かりやすく解説しています。