「デザイン会社が『これからのデザイン経営』を読み込み議論する理由|週1回10分の習慣」を公開しました
弊社では週に一度、定例MTGの中で10分だけ読書会を行っています。
実施している理由は、知識習得だけで終わらせないため。短い時間でも、同じ問いをチームで共有し、言葉にする。
その積み重ねが、日々の判断や提案の質を少しずつ変えていきます。
今回取り上げたのは、永井一史氏の『これからのデザイン経営』です。
デザインを「表現」ではなく、経営や意思決定と結びつけて捉え直す一冊です。
読書会では、弊社の業務と絡めた以下のようなテーマで議論がされました。
・企業「らしさ」は、どうすれば見つかるのか
・「なぜこの事業をしているのか」から整理する
記事では、実際にどんなやりとりがあったのかを具体的に紹介しています。
ぜひご覧ください。
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